APC-SmartUPS と Share UPS と 940-0024C ケーブルで接続します。このため UPS から直接ステータスを読み込んだり、UPS本体を制御することはありません。UPSからの電源異常の通知を受け取ってシャットダウンを行う機能のみ組み込みます。

/etc/apcupsd/apcupsd.conf は次の行を変更します。

UPSCABLE smart
UPSTYPE dumb
DEVICE /dev/ttyS0


# apcaccess status

またはブラウザで http://MyServer/cgi-bin/multimon.cgi

を開いてステータスを確認することができます。

Novell Suse Linux Enterprise Server, SLES11, APCUPSD, 0024C ケーブル

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by islandcenter | 2010-09-01 14:01 | SUSE | Trackback | Comments(0)