Windows サーバを SUSE Linux Enterprise Server のXENで仮想化したのはいいけれど、Windows って GUI がないと使い物にならないし、その度にイチイチ SLES のコンソールで操作するのもキツイし、いちいち スタート>プログラム>アクセサリ>通信>リモートデスクトップ接続>
「あれ、仮想化した Windows のIP って何だっけ?」
と困らないよう、ショートカットを作っておきましょう。
というそれだけの話です。もし ZENworks を使っている環境ならば
MSTSC.exe /V:MyVirtulWinSrv
を NAL ラウンチャに登録して、管理者のデスクトップにばらまけばいいのですね。
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SLES SUSE Windows 2003 完全仮想化 リモートデスクトップ 起動オプション
非番のエンジニア